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郵便物の中に、あれ?
この伸びやかなおおらかな字は……・・・

やっパリ、バレエの先生だ
分厚い封書はなんだろう?

来年、平成26年2月22日に市川市文化会館大ホールで
研究所開設60周年記念公演を開催

その際の記念のプログラムに
バレエの思いでを書いて花を添えてほしいと
28と26歳になる娘二人へのお願いの手紙でした。

先生、なんと来年、85歳!
大きな舞台に立つのは、これが最後でしょう、だからこそ
心に残る公演にしたいとありました。

今回60周年ですが、40周年と50周年に次女は出ていて
確か両方に出演しているのは、数名のはず...

市川育ちの先生は、市川の歴史に関する創作バレエを
40周年は『手古奈姫伝説』50周年は『伏姫桜抄』を発表
市民文化賞のユネスコ賞を受賞。
60周年では「雨月物語」から創作するそうです。

先生、立派です。生涯現役!

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こんにちは。市川といえば手古奈姫伝説…というのを最近になって知りました。
バレエって小学生の頃でしたか、有吉京子さんの漫画「スワン」を読んでいてすごく憧れがありました。オトナになってからはやはりバレエ漫画の「すばる」を読んで、はぅ~となり…もちろん山岸涼子さんの「アラベスク」なども読んでおりました。
森下洋子さんもすごいですが、お嬢様方を指導して下さった先生も素晴らしいですね。肉体も精神も!!
公演の成功を私もお祈りしています。おめでとうございます!!
2013/07/05 08:35 |オスカー #-URL[ 編集 ]

ありがとうございます。

> オスカーさんへ

60周年には驚きました。市川文化会館の大ホールは、有名アーティストも
公演する大きなハコですから、企画から入りの確保やら演出など成功させるのは
並大抵ではないのです。先生、渾身の舞台になることは間違いありません。
市川の須和田にいた頃、真間の手古奈神社が近くでした。
娘、二人とも七五三は、手古奈神社にお参りしました。
でもですね、手古奈姫、遠慮せず自分がいいと思う男性選べばいいのにと思いますが…
2013/07/07 09:32 |アキバの行政書士 #-URL[ 編集 ]

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