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垣根涼介の永遠のディーバ―君たちに明日はない4-が
文庫化されて新潮文庫より出たって新聞に載ってた。

嬉しや、うれし、実は完結編の迷子の王様
ハードカバーをブックオフで200円引き(1400円が1200円)で見つけ、つい買ってしまい
先に読んでしまってたのです。

早速、本屋に行くが文庫の新刊の平置きのとこに無い・・・

スタッフに聞くと、昔は作者や題名を聞くと、
実際、読んでるかどうかは別にして
アぁ、あれねとばかり、チャッチャッと対応してくれたんだけど

最近は、何回か復唱して検索にいくのが殆どですね。
垣根涼介は、結構メジャーな作家だと思うのだけど。。。

かって、海外ミステリーで、うろ覚えでタイトルもはっきりしない
迷惑千万な私の話から、一発で探し当ててくれたスタッフさん
感激したなぁ。。。

ポップでの書店からの発信や、本屋大賞の定着など
喜ばしい現象はあるけれど、スタッフの対応のレベルの変化
私だけの感じ方ならいいんだけどね。

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