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10月1日のブログの続きです。

「骨の記憶」を読んでいて

これはこれはと感心しきりりだったところがあります。

幸介に成りすました一郎は、運送業を始めようと土地を物色中。

幸介が住んでいたという深川の家を手に入れられないかと思案。

「取得時効」成立を主張して正式に自分のものにするには。。。

幸介は父は戦死、2歳の時に母も死亡。
祖母が幸介を連れて深川の友達の家に厄介になっていたが
空襲いらい、持ち主が現われない。。。

祖母と幸介は、そのまま住み続ける。

ちょっと長くなります。
続き明日です
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